基本仕様が厳しい方向に
2010年12月18日 08:45 / カテゴリ:[ 攻略 ]
0 Comment & Trackback
次に基本仕様が厳しい方向に。CR機の賞球が元々5球だったのが、4球、3球と次第に減少。
この賞球が1球減るという意味。3球と4球の差は相当なものです。大体千円で20球変わります。
これって千円の投資で80円損するんですよ。消費税に換算すると8%上がるのと同じです。
一般社会で一気に消費税が8%上がれば、さすがの日本でも暴動ものですよね。
賞球が7球の頃と比較すると、それこそ32%増の負担ですよ。
これらの負担は最初から打ち手にはかかっているのです。
それではその分持ち球が増えるかと言えば、その逆。
フィーバー時の出球も約2000球から1600球に激減です。
(その昔は2400球程出たので、如何に昔は条件が良かったかが良く判ります)
減るスピードが上がるだけでなく、持ち球もすぐなくなりやすい。これも打ち手の負担になります。
★負けないパチンコ 『投資パチンコ2010』ver2.0
- タグ:
- 基本仕様
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.bardiwebaward.org/pachinko/%e5%9f%ba%e6%9c%ac%e4%bb%95%e6%a7%98%e3%81%8c%e5%8e%b3%e3%81%97%e3%81%84%e6%96%b9%e5%90%91%e3%81%ab-70.html/trackback
最近の投稿
- お客様が減り、出せるホール自体が減ってきました
- 新台導入の短期サイクル化
- 基本仕様が厳しい方向に
- 打ち手にかかっている費用負担は莫大
- 今日ではパチプロが明らかに不利
- プロが手の内をさらす理由2
- プロが手の内をさらす理由
- 私はこれで15年近くやってます
- どこのホールでも使える
- 連荘する台は判ります
- 2000円内で初当たりを取ってください
- 当たらない台は手に取るようにわかります
- トータル収支1億にしたパチプロによるパチンコ攻略法の公開
- パチプロの手の内とは一体・・・?
- あなたも今すぐ挑戦してみてください!

コメントを投稿する